五反田風俗嬢とイメクラのような体験

・五反田風俗に在籍する家庭教師とのイメクラのような情事

ベッドに家庭教師を押し倒した俺はAVのごとく襲い掛かっていた。五反田風俗に在籍するKさんはやんわりと否定していたが力が弱すぎて牽制にすらなっていなかったので、俺はOKサインだと判断してただ夢中になって全身を舐めまわしていた。そしてKさんの性感帯であるクリトリスまで行こうとした際、ようやくKさんが声を出して俺を制止した。
「ちょっと待って、蓮君。お風呂に入ってからにしてね。私蒸れちゃって汗かいて臭いかもしれないし…」
「そんなことないよ。Kさんの匂いならどんな匂いでも俺は大丈夫だから」
「そうじゃなくて、私が…あ…あぁ」
Kさんのセリフを遮るようにしてクンニを始めると、Kさんは言葉にならない喘ぎ声を上げて感じ始めた。汗を含んで濡れ濡れとなった家庭教師の局部はAVでは伝わらない匂いを堪能することができ、その香りは淫靡で頭がスパークしそうなほど俺の頭の中はKさんで満たされてしまっていた。

・五反田風俗で働く女子大性と

「Kさんの匂い、俺大好きだよ。ほらっこんなにこすりつけても大丈夫だし」
「もう蓮君ったら…」
「Kさん、俺模試でA判定取ったご褒美をまだお願いしてなかった」
「えっ…そんなの…本番して童貞を卒業したいってことじゃないの?」
俺に局部を丸見えにされながら疑問を告げるKさん。その可愛くて恥ずかしい姿に俺はクリトリスを一舐めすると願いを告げた。
「Kさん、俺と付き合ってください」
「えっでも私は家庭教師で女子大生で…何より五反田の風俗で働いているよ?」
「そんなの全然気にしないよ、俺はKさんが心から好きなんだ。こんなに大好きなKさんと初体験を済ませて童貞を卒業することが出来たら、俺は東大になんて入らなくてもいい」
Kさんの目をクリトリス越しに見据えて真面目なセリフを紡ぐと、Kさんは真っ赤に火照った顔をして「はい」とだけ呟いて顔を覆った。
はいと言われた瞬間に、俺は嬉しさで興奮Max状態となりKさんの手をどけて何度も何度も唇を重ねた。舌を入れたり、舌を入れないソフトな口づけを繰り返している内に愛おしさsあ全開で唯々裸で抱き合っていた。会話もなくアイコンタクトだけをしてイチャイチャしているといつの間にか時が過ぎていたらしく、親が玄関を開ける音で俺たちは我に返って服を着始めた。しかし、Kさんのパンティは俺の暴走と夏場の汗によりベタベタとなってしまい、洗濯するという名目で俺が預かることになった。Kさんが「今日はお預けだよ」と俺に告げて帰ってしまった後で俺がそのパンティを使って2回もオナニーを致したのは言うまでもないだろう。五反田風俗嬢とイメクラのようなプレイを想像して。

こうして俺は浪人中の身でありながら、現役巨乳女子大生かつ家庭教師かつ五反田の風俗嬢と付き合うことになりました。しかし、意外かもしれませんが、俺が童貞を卒業するのは半年以上先になります。告白の時につい口走ってしまった俺の「童貞を卒業したら東大なんか入らなくてもいい」というセリフがKさんを寸前のところで留まらせていたみたいです。でも本番以外のことは俺のモチベージョンを上げることとKさんの性欲を抑えるために行っていたので、童貞では考えられないほどのテクニックと知識は身に付けました。もちろん受験勉強もばっちりです。
センター試験本番で、しっかりと総合9割5分という好成績を納めた俺は理系3類も狙える位置にあったのですが、Kさんと同じ道を辿ると決めていたので理系1類を選択して、無事に二次試験も合格することができました。合格を果たした俺は親よりも友達よりもまず先にKさんへと報告を済ませると、Kさんの家にサプライズで乗り込みました風俗のある五反田からも東大からも近い駅で待機していると、学校終わりのKさんが現れました。