女子高生の腋のニオイを堪能できます!

【現実ではあり得ないプレイ】

女子高生はJKとも呼ばれ、男性にとって1つのブランドと化しています。そんな女の子たちの腋のニオイを堪能しつつ性的な接触をするという事自体極めて難しいですが、イメクラであればそんな不可能も可能になります。在籍している女の子の年齢はリアル女子高生と比較して1年か2年ぐらいズレていますけど、その程度であれば許容範囲内でしょう。ところで皆さんはワキのニオイというのにどの程度の関心がありますでしょうか?

自分自身がいわゆるワキガであれば非常に理解がしやすいですが、そうでない場合は何のことだかよく分からないかも知れません。1つ言えるのは個人差があって、人によってはかなりのニオイがするという事です。これを嗅ぐと性的に興奮する男性は案外多いです。大抵の動物でも体臭は重要な要素ですから、本能的にそれを嗅ぎたがるという事なのでしょう。まだ未経験であれば、あえて女の子の腋に鼻を近づけてみるのも良いかも知れません。

【女の子にとって性感帯でもある腋】

香りを楽しむのも良いですけど、実はここはイメクラ嬢にとっての性感帯でもあります。性感帯になる場所というのは法則の様な物があって、触った時にくすぐったく感じる様であれば、そうであると判断する事ができます。ワキの部分についても触ればその様に感じますから、性感帯と言えるでしょう。手で触ってもいいですけど、舌で舐めてみるというのがオススメです。そうする事によって女の子が敏感にそれを感じ取ってくれます。

その上、皆さんとしては腋の味も感じることができるので、一石二鳥という事になるでしょう。自身の唾液が付着しますので、それが蒸発する時に更にニオイがきつくなります。ここで大切なのは、できるだけ最初の段階で楽しむという事でしょう。何度も繰り返し舐めていると臭みの成分が失われてしまって、ただ単に普通に肌を舐めているのと同じになってしまいます。舐め始めから数分以内の勝負であると認識しておいてください。

【マニアックプレイ大歓迎のイメクラ】

こういったフェチ系のプレイが楽しめる風俗店は少なからずありますが、特にイメクラは対応力が高いと言えます。元々そういったマニアックな楽しみ方をするお客さんの割合が多いため、その様になっている訳です。ワキのニオイというとまだフェチとしては序の口といった辺りで、そこまで変態的ではありません。この他にも何かしてみたい行為があるのでしたら、自分からお店側に提案してみてください。内容によってはOKをしてくれるでしょう。