イメクラでは包帯を上手く使いましょう!

【普通に包帯を使う場合】

包帯は本来出血をした時に、それを止める目的で使用するものです。イメクラでも、この包帯を使う事がよくあります。お客さんである皆さんが怪我をした患者さんとしてやって来て、それを女の子に治療してもらうというプレイです。どこか好きな場所に包帯を巻いてもらう様にしてください。一見すると誰でも簡単にできそうですけど、包帯の巻き方にはちゃんとしたやり方があるので、それができている女の子かどうかが重要になってくるでしょう。

できれば本当に看護師をしている女の子に相手をしてもらいたい所ですが、包帯の巻き方について解説しているサイトもありますので、そちらの方を見ておけば看護師ではない女の子でも十分に対応が可能です。もし、自分の気に入っている女の子の包帯の巻き方が下手だったら、その手のサイトを見ておく様に勧めておくといいでしょう。お客さん思いの真面目な女の子であれば、そういった忠告を素直に聞き入れてくれるはずです。

【緊縛プレイとして包帯を使う】

正統派とも言える包帯を使ったイメクラでのプレイとは別に、全く別の使い方で包帯を活用するプレイの仕方もあります。いわゆる緊縛プレイなのですけど、ご存知でしょうか?これはSMでよく行われている行為で、女の子の身体をこれでもかというぐらい縄で縛り上げるものです。今回は縄ではなく、その代わりに包帯を使うというのが最大のポイントになっています。元々体に巻きつけるために作られている物ですから、緊縛プレイとの相性は抜群です。

女の子にしっかり巻きつけてもらってください。そうする事によって拘束されますから、Mの男性であれば強い快感を得られるでしょう。また、それとは逆に、女の子の身体を包帯を使って縛っても構いません。単純に縛るだけではなくて、その姿をしっかり鑑賞する様にしてください。ここは大きなポイントです。アンクルを変えて様々な見方をしてみましょう。ほんの少し視点を変えるだけで女の子の違った魅力を感じることができます。

【口元は巻かない様にしましょう】

イメクラ嬢とのプレイで興奮してくると、理性を保つことが難しくなってきます。勢い余って包帯を口元に巻いてしまうと息ができなくなってしまうので大変危険な状態になります。こうなってしまっては取り返しがつかないので、その近くに包帯を巻きつけるのは止めておきましょう。ただし、頭部であれば何の問題もありません。興奮しつつも、どこかで冷静さを保ち続けるように努めてください。それが、お客さんとしての最低限のマナーです。