女の子を誘拐した設定で楽しむイメクラ

【夜這いプレイがベースになる】

誘拐というのは法律違反です。当然ながら一般的に良くない事とされています。ただ、だからこそやってみたくなるという人も存在しています。実際にそういう性癖の人もいる訳ですが、だからといって本物の女の子に手を出すという事は許されません。そこで助けになるのがイメクラの存在です。こちらには夜這いコースが存在していて、これを上手く活用する事によって、本当に女の子を誘拐したような気分に浸ることができます。

まず、夜這いコースの内容についてですが、女の子が暗い部屋の中で目隠しをした状態で横になっています。それに加えて手枷や足枷を付けているという事が多いです。完全に身体が拘束された状態になっている所を襲うという形になっている訳です。本来夜這いというのは夜中に突然女の子を襲うという設定の物ですが、誘拐をしたという設定でも違和感がありませんから、それを頭に入れつつ女の子と楽しんでください。

【内容について打ち合わせしておく】

皆さんとしては誘拐したという前提でイメクラ嬢と楽しむ事になりますが、肝心の女の子側がそれを十分に理解していなくてはプレイもちぐはぐな感じになってしまいます。ですので、前もってそういったシナリオになっているという事を伝えておいてください。オーダーシートの様な物が用意されていて、そちらに細かくやりたいプレイの流れを記載するというお店もあります。どんな内容を書くべきか、ある程度自宅にいる時に考えておく様にしましょう。

もし、そういったオーダーシートが用意されていないイメクラ店であれば話し合いが大切になります。早く楽しみたいからといって、この段階を飛ばしてしまってはいけません。会話をすることによって女の子との相性というのも分かってきます。この部分にできるだけ時間を使うようにしてください。10分とか、場合によっては20分ぐらいでも構いません。完全に流れを決めるのではなく、ある程度に留めておきましょう。後はアドリブでどうにでもなるので安心してください。

【実際に誘拐してはいけない】

頭の中で空想するだけだったり、或いはイメクラで楽しんでいる分にはいいのですが、誘拐行為を実際にやってしまえば逮捕は免れません。10年か15年かは分りませんが、しばらくの間刑務所の中で労働し続ける羽目になってしまいます。近年は厳罰化が加速していますが、それとは関係なく犯罪はしない様にしておきましょう。イメクラで性欲を発散する事をお勧めします。そうする事によって犯罪率を下げることにも繋がるはずです。