イメクラでプレイする際は時間配分を意識しよう

【大まかに予定を立てておく】

最初に何分間のプレイにするかを決めるのがイメクラです。その長さは1時間とか、2時間とか、人によって違いがあります。ですが、分かっておかないといけないのは対面した瞬間に女の子が裸になってプレイが始まる訳ではないという点です。まず最初に挨拶をして、その後にシャワーを浴びてという様な流れが存在しています。ですから、仮に1時間のプレイを選択したとしても、正味のプレイ時間というのは、それよりも圧倒的に短くなるのが普通です。

対面してシャワーを浴び終えるまでに10分程度は必要とすると考えてください。これと逆の事をプレイの終盤で再度行うことになりますので、合計で20分程度は必要です。ですから実際の所、1時間のプレイとは言っても40分間しか自由な時間は存在していないのです。それを前提として、どの様に楽しむかを考えておく様にしておきましょう。楽しい時間は早く過ぎてしまうものですので、ゆとりを持った予定を立てておくのが肝心です。

【プレイの終了時刻は厳守される】

では、仮に予定通りに事が進まず、プレイ時間である1時間をオーバーしてしまったとしたら、どの様になるのでしょうか?何となくイメージ的には女の子がサービスしてくれて、何分間かはオマケしてくれるような気がするかも知れませんけど、残念ながら現実は厳しいです。プレイ時間が1時間であれば、その時間がきた瞬間に女の子が退室すると考えてください。多少は融通を利かせることはあるにしても、せいぜい数十秒程度になってしまいます。

ここまで時間にこだわるには理由があって、イメクラ嬢にとって時間とは、お金そのものの様な存在だからです。プレイ料金をプレイの分数で割ると1分あたりに支払う金額が算出できますが、その金額たるや相当な物です。200円とか300円とか、それぐらいの価値になりますので、できるだけ早く次のお客さんの相手をしたいと考えるわけです。そういった事情もありますので、サービスでプレイ時間が延長される事はないと考えておいてください。

【有料で延長する事は可能】

ただし、追加料金を支払った場合はその限りではありません。イメクラで働く女の子たちとしても、それならという事で歓迎してくれるはずです。ただ、予約が埋まっている場合は延長する事はできません。延長料金に関しては通常のプレイ料金と割合的には同程度ですが、その時間は短めに設定されている事が多いです。15分とか20分とか、その様な感じですので、あと少しでイケるのになんて時に延長しておくのがいいでしょう。